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昨日の朝、出勤のためエンジンをかけようとしたら、かからない。何回やってもダメ。「カチっていう音とインディケータに"inspection"の表示。てっきり「カムシャフトセンサー」の不具合だろうと思い、札幌のディーラーに電話するも留守電…。JAFを呼んで、見てもらうとサ−ビスマンは「バッテリーあがりの可能性が高い」という。テスターで測ると10.4V(正常値は12.0V以上)=寿命が来たという。とりあえずケーブルをつないでエンジンをかけ、その足で札幌の外車用バッテリー専門店へ行き、交換。\23,000+バッテリー廃棄手数料\1,000で復活。トランスミッションのショックの方を心配していたら…バッテリーの方がきました。
来月車検なので丁度満5歳の誕生日前に77,000kmでご臨終。しっかし…前日までは全く前兆なく、ポックリ行くものなのですねぇ!昔の車ならバッテリーが弱ってくるとかかりが悪くなるので弱り具合が分かったのに、今の車は突然やってくるんだねぇ…6/4〜6/7道東へ旅行で1300km走行してきたんだけど…旅行最中…山奥でなくて良かったぁです。不幸中の幸いと喜ぶべきなんでしょうが…仕事に遅れてしまいました。グッスン
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