|
|
仕事終わりで、下戸山公民館に飛び込んだのが9時過ぎ。
とっくに読みが始まっていた。
メンバーは白石・小西・岩城・山口と座長。
すでに第1稿はあがっていたのだが、
私が通しで読むのは初めてだった。
あにはからんや天野節炸裂!
そして天野脚本お約束の“その手の人”を割り振られる西川。
今回感じたのは、みんな脚本を丁寧に読んでいるということ。
特に岩城。
江戸前職人的な人物を読んでいるので
一本調子になるのかと思いきや、
一言ずつ当たりを付けているなのがよく分かる。
これは楽しみだ。
昨日はいきなり欠席してしまったが…。
『11月は褒め殺し月間です。みんな褒め合いましょう。』
|
|